追加放流やりました

3月14日大納川、九頭竜奔流(山原ダム下流から下山地区)

数量イワナ100Kg、ヤマメ100Kg約2,500匹。10カ所に保留しましたが元亀に隆信に入っていきました。大きさは79g~90g。体調18~20センチ。

渓流釣り3月1日(日)解禁!

福井県では最後になりますが今週日曜日、渓流が解禁となります。

今シーズンは雪が少なく雪代も入っていません。

すべての林道と県道朝日中居神社線は、前坂以遠通行止めとなっております。

源流部は小雪といえど雪はかなりありますのでお気をつけください。

昨年末までに予定放流はすべて終わっています。

遊漁証をお買い求めの上入川ください。

アユ網漁解禁について

多くの方にアユ釣りに来ていただき、ありがとうございます。

組合員向けのアユ網漁が9月16日(月)解禁になりますが、当分の間、漁協にはオトリ鮎は置いてあります。またHPに上げましたように、9月14日九頭竜スキー場下の川で渓流釣りの釣り教室を行います。よろしくお願いします。

奥越 野鮎 掛かり水中映像

2時間で14匹釣れました。ひと雨きて、少し水が出れば、鮎の活性もより一層増すと思います。

おとり店情報と放流情報

奥越漁協事務所にて、おとり鮎を販売しております。

また放流場所の地図も配布しております。

*営業日・営業時間はお問い合わせにてご確認ください。

奥越漁業協同組合
大野市川合 21-34
0779-78-2155  FAX0779-78-2154

7月6日鮎解禁レポート

福井県奥越漁協管轄の九頭竜川と石徹白川において、鮎釣り解禁いたしました。

天候にも恵まれ、あゆ日和となりました。地元は勿論のこと、特に愛知県・岐阜県からの釣り人が多く、昨年解禁日と比較し1.5倍の釣り人が訪れました。

当日の様子

各自、奥越河川特有の釣りごころを誘う 薄グリーン色をした川面に足を入れ、泳ぐ鮎を想像しながら、悠久の時を堪能しました。

釣果

愛知県からの釣り人の釣果は24匹で、サイズは18~21cmと良型の鮎が釣れ、鮎釣り初心者(福井県)の方も計7匹、同じく良型に巡りあうことが出来たようです。

釣果報告から、九頭竜川の鮎は、すでに良型と言われるまで育ち、夏本番に向けて、どれほどのサイズまで成長するか楽しみです。

石徹白川は、まだ小ぶりとの報告ですが、例年、7月中頃以降にはしっかりとしたサイズ育ってきます。九頭竜川とは一味違った(育ちも風味も味も)鮎を堪能できることと思います。

おとり店情報と放流情報

奥越漁協事務所にて、おとり鮎を販売しております。また放流場所の地図も配布しております。*営業日・営業時間はお問い合わせにてご確認ください。

4月21日釣果(サクラマス)

今年は雪が少なく、ダムの水位も低いままですが、本日待望のサクラマスがあがりました。 レイクトローリングでの釣果で、35cm。これから水位、水温が上昇すれば期待は持てます。

放流情報 ‘19.3.16

昨年の豪雪とは打って変わっての小雪でシーズンが開幕しました。

今シーズン第一回の放流を3月14日に実施しました。当日は今年何回目かの降雪。場所は下記の通りです。多くのご来訪をお待ち致しております。

林道はまだ除雪が行われておらず、車での入川は出来ません。

九頭竜ダム湖は春の減水でボートの入艇はもうしばらくお待ち下さい。

・大納川

・九頭竜スキー場より下流

・下山地区

放流量はイワナ、ヤマメ16cm~18cm合計で320kg